ムダ毛 水着

夏に向けてキッチリ処理!【ちょっと待って!水着からムダ毛が・・・】

ムダ毛 水着

 

水着を着る季節が来ると、なんかテンションが上がってしまうって方も多いですよね?新作の水着を着て、楽しい夏を満喫しよう!って考えている方も、いると思うのですが、ちょっと待ってください!?その前にしなきゃいけないことがありますよね。

 

そうです!ムダ毛の処理は忘れずにしないと、水着からムダ毛がってことになって、慌ててしまっても遅いですよね。

 

そうなる前に、体のあっちこっちのムダ毛の処理をしなければ、恥ずかしい思いをしてしまいます。

 

そんなムダ毛の処理の方法について、どんな風にしたらいいのか、部位別に少し見てみたいと思います。

 

興味がある方に、少しみて貰えたら嬉しいです。

 

水着のために、ムダ毛の処理を!(部位別の処理の方法)

 

・腕(方法:脱色・脱毛)

腕は、いつも目に入ることが多いので、脱色したり、剃刀で剃ったりと
自己処理を割としっかりしていると思いますが、他のところに気を取られていて、忘れてしまいがちなので、注意してくださいね。

 

・脇(方法:脱毛)

脇は、夏場は割とみなさん忘れないと思います。ただ、涼しくなってきたリ、寒くなってくると忘れがちになります。気を付けて下さい。あと、みなさん自己処理で脇を、剃刀で処理される方も多いと思いますが、自己処理を続けていると、肌に負担がかかり、色素沈着を起こすことがあります。

 

・背中(方法:脱毛)

背中は、自分では処理するのが難しい場所だと思うのですが、水着などを着ると結構目立つんですよね。なので気になる方は、家族や友人に処理をお願いするのも、いい手かもしれません。

 

・お腹(方法:脱毛)

お腹のムダ毛は、産毛程度の方が多いと思いますが、中には濃くて困っているという方も、いらっしゃると思います。そんなお腹でムダ毛ですが、自己処理は直前にやったほうがいいようです。処理から日にちが立ってしまうと、生えかけの太いプツプツの毛が、目立ってしまうので、必ず直前に処理してくださいね。

 

・Vライン+Iライン(方法:脱毛)

Vラインは、水着を着たときに一番気になる場所だと思います。他の人に見せることも、少ないのでうっかりで忘れてしまう方も、たまにいらっしゃるみたいです。ただVラインは、毛が太いため、ちゃんと処理しないと、水着から突き出してくるので、要注意です。あとVラインは処理したけど、Iラインを忘れてしまう方も多いので、必ず確認してください。でないと、長い毛が水着の隙間から、はみ出してしまうかもしれないので。

 

・足(方法:脱毛・脱色)

足は、女性の方は一年中出していることが多い部位で、普段から処理されている方も、多いと思います。

 

水着のために、ムダ毛の処理を!(部位別の処理の方法)のまとめ

 

水着を着るために、ムダ毛の自己処理の方法や注意点などを、少し
書いてみました。

 

剃刀で剃る以外で、脱毛の市販の商品も最近では、かなり進歩しているので、肌に大きく負担がかかるようなものはないと思いますが、それでも必ず、自己処理後は肌を保湿してくださいね。

 

せっかく綺麗にムダ毛の自己処理をしても、肌がボロボロだと、水着をきたときに、格好悪いですから(笑)

 

夏本番が来る前に、ムダ毛の処理をして、夏を満喫しましょう!


ムダ毛処理でお悩みの方へ